50代の化粧品を考える…

10代や20代のころは50代の自分像なんて考えたこともなかった、その年齢でイメージするところはおばあちゃんに近いようなお年頃でもあり。
年齢を重ねながら40代後半とか50歳こえたら、アンチエイジングと考えながらスキンケアを念入りにするなんて思っていなかったですね。

この時代のいいところはスキンケアするのにも沢山の選択肢もあり、寒さ凌いで温まったりお肌と身体にいいグッズが安価なものから購入できるということ。
化粧品だけが良いものでも健やかなお肌にはならず、あったか衣類やバランスのいい食事だってお肌には必要なので、それぞれのカテゴリでいいもの探しをします。
そんないくつかのカテゴリのなかでも肌に直接使う化粧品はこだわりという意味でもいちばん、最近思うことは年齢が上がるにつれて肌がデリケートになるように思いますから熟年層ほど肌負担少なくて、質の良いものを選ぶべきと考えています。

皮脂分泌が盛ん若いころなら添加物使用の化粧品でも肌力というか、丈夫で抵抗力みたいなものが十分あるからまずまずのお肌でいられると思うんです。
アンチエイジング必要になった年齢肌は皮脂分泌も少ないので、保存料や香料など使用してない無添加化粧品、使ってみるとこれがベストですね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です